stay strong GABBY!
Gabriel Jesus
hat-trick
saka!
アーセナル 24−25シーズン
ウルブス戦でのサカのシュート。その体。どうなってるの。という美しいフォーム。美しいシュートで始まったシーズン初戦。
カラバオカップでジェズスはハットトリックを決めた。ボールを握り締めてピッチを闊歩する。
マルチネッリはそんなジェズスをグランド脇で待っていて、二人でグランドを後にした。
まもなくして、ジェズスはまた怪我をした。それも大きな。
トッテナムとのダービー戦、チームのみんなは9番のユニフォームを着て入場した。stay strong GABBY!
アーセナル 23−24シーズン
プレミアリーグ23−24シーズンのアーセナル戦をほぼ観ていた。
1つのチームを追っかけるのは初めてて、いつの間にか控えの選手までわかるようになっていた。選手のプレースタイルがわかったり、アルテタ監督の戦術が理解できるようになると、どんどん面白くなっていった。
アディショナルタイムを入れれば100分を越すショータイム。
技術とセンスを持ち合わせた超一流の選手たちが繰り広げるパフォーマンスは、毎回、ドラマがある。
こんなにすごいのに、記録は数字でしか残らない。
途中から優勝祈願も込めて
試合ごとに気になったシーンを絵にしてみた。
雷は同じ場所に二度落ちないといわれるように、アーセナルはこの20年間で唯一の、イングランドのプレミアリーグでシーズン無敗優勝を成し遂げたクラブ。稲妻はチームの歴史を讃えているらしい。
数シーズン、この稲妻のモチーフがユニフォームに描かれていたど、
24−25シーズンのユニフォームからは稲妻が消えてた。
これは、新たな伝説の兆しなのか。と。深読みしていた。